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| 8/27 穂ひえ、出始めはこんな感じ。 |
8/27 やや展開してきた穂ひえ。
今はまだか細いがこれに実がびっちりと
ついてくる。 |
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| 8/27 だいぶ穂が伸びてきた南部早生ひえ。 |
8/27 18日播きでは遅すぎるか?
と思っていたが丁度良い位になった。 |
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8/31
ぽつぽつと出だした穂ひえだか、
まだまばら。
穂が揃うにはまだ少しかかりそうです。 |
9/3
だんだんと穂が出てきた穂ひえ。 |
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9/4 8/25に出穂したひえ穂。
だいぶ成長してきました。 |
9/4 穂ひえの中で記念撮影してみました。
ここら辺は1.8m位の高さ。
1mから2mまで、場所によって生育は様々です。 |
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9/5 南部早生ひえ。
少し色づいてきました。 |
9/5 穂ひえの全景写真。
10a以上は植えてある。 |
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9/9 一昨日の台風14号でなぎ倒されて
しまった穂ひえだが、だいぶ頭を持ち上げて
きました。 きびなどは倒伏してしまうと以降の
生育が非常に難しくなりますが、ひえは特に
強いので、倒れても茎を曲げて又立ち上がって
きます。今日はだいぶ穂がみえるようになり
ました。
もうニ・三日もするとだいぶ回復してくると
思います。 |
9/9
多少は倒伏をまぬがれたものもありますので
これらは大丈夫でしょう。
倒伏すると困るのは実入りが遅くなるから
です。
今年は暖かい年なので霜は遅いと予測してい
ますが、それでも10/10頃までが限界でしょう。
あと、30日ありますので、今穂が完全に出て
いる分については、なんとか収穫できるのでは
ないかと期待しています。
倒伏したままのもの、まだ穂色が淡い物の
収穫は難しいと思います。
なんとか7〜8割取れれば上出来です。 |
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9/10
必死にえびぞり、頭を持ち上げる穂ひえ。
いいぞ! 立て! 立ってくれ〜!
「立つんだ、ジョー〜」 と丹下左善の様な
気持ちです。 なんとか台風の打撃に打ち勝っ
ても、次は霜害が襲います。
少し早く9月の末頃に強い霜が降りると
やはり収穫はできなくなります。
「一難去ってまた一難」
とは、まさにこの事です。
無事に収穫してみないと解らないのが
農業の世界です。 |
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9/12 だいたい立ち上がってきた穂ひえ。
立ち直ったのはいいが、五日ほどかかった
事になる。この遅れが後半になって
ひびいてくるかもしれません。 |
9/12 北側の南部早生ひえ。
早生ひえはもう立ち上がらずに、そのまま
成熟が進んでいきます。多少の減収量位で
済みそうです。 |
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9/20、発芽が悪く、途中で草と一緒に刈ってしま
った日高在来ひえだが、何故か一本だけ残っ
ていた。これを種として又来年蒔いてみよう。 |
9/20、倒れながらも成熟が進む南部早生ひえ。 |
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| 9/27、穂先が変色し実が入ってきた穂ひえ。 |
9/27 穂ひえの粒、早生ひえより大きいようだ。 |