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7/18 黄あわの培土。 何とか活着して生育したものは50cm位になってきました。
定植後に枯れてしまったもの、生育の悪い物もありますので、まずまずなのは全体の半分くらい。
根元に米糠を蒔いてから培土しました。
畑仕事の方はきびの培土が終わって一山超えました。
これからも草刈・除草・あわの培土は続きますが、大至急という仕事は無くなりました。
8月に入るといよいよオーツ麦を皮切りに怒涛の収穫が始まります。
それまでの間二週間位はゆっくりと仕事が出来そうです。 |
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なんと、小粒赤きびの出穂が始まりました。まだ30cm程にしかなっていないのに穂が出てくる
とは思っていませんでした。写真の左側は赤きびで70-80cm程になっていますので比べて見ると
差は歴然です。 7月に入ってからは異常に寒く今日もセーターを着ていたほどです。
余りの寒さに秋が来たかと勘違いして速攻穂を出したのかもしれません。 |
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畑に住み着いている野生のトラ
虫などを捕まえて食べている
様です。 |
育苗箱の中にいたトカゲ、
カナチョロと呼んでいますが
見かけるのは珍しいです。 |
クワガタのメス、
北海道にはカブト虫はいません
オスはあまり見なくなりました。 |