わが家のことり


こんにちは。本日、「晴美ファイル」更新分を読ませていただいたのですが、
我が家の文鳥達もサンプルとして頂戴したオーツの茎を齧っています!!

手前が『朱華』奥が『レティ』、どちらも♀の桜文鳥なのですが、
頂いたオーツの茎の端と端を輪ゴムで止め、なんとなく丸くなっただけの束を籠に吊ったところ、
やんちゃなレティが真っ先に引っ張って遊びだし、
引き千切った茎を得意気に止まり木まで運んで齧り始めました。
インコとは嘴の形状が違うので、毎日破壊される程ではないですが、
それでもやっぱり千切ったり、噛んだり、食べたりして楽しんでいるようです。

我が家の子は、成鳥と若鳥で迎えた子達なので、雛のことは伝聞になりますが、
文鳥も雛の頃は嘴固め(?)のように、遊びで楊枝などを噛むそうですし、
豆苗なども千切って振り回したり出来るのが、楽しい食事の理由になっているようなので、
人間の乳幼児と同じように、どんな鳥でも味だけでなく噛み心地も大事なのかもしれないですね。

文鳥は大切にして、許されれば、10年位生きるそうです。
今後共、長いお付き合いを、どうぞよろしくお願いいたします。
今年の丸山様の畑に、たくさんの陽光や風雨など、自然の贈り物が届き、
無事収穫を迎えられますよう、お祈りしております。
(06/2/18)  HN 『シルバ』 より


  写真は、レティが先日頂いたオーツの茎で  
遊んでいるところです。

現在二羽共に、換羽真っ最中。
ですが、お陰様で食欲旺盛、人間嫌いに
なることも、引き籠もることもなく、
毎日元気に遊びながら過ごさせて頂い
ています。

06/6/13


「わが家のことり」新設ということでUPさせていただくことになりました。
私の鳥飼のきっかけはズズメの保護から始まりました。
名前が”チュン”その流れを踏んで”ハク”と命名いたしました。

止まり木にはオーツ麦の茎などを束ねています。
文鳥サイズにはにはちょうど良い大きさのようで
かじかじ用や止まり木代わりとして重宝しています。

ロープ部分にはひえ穂を取りつけて”ひえ穂場”としていました。
粟穂はまったく食べないのでお試しで購入してみたのですが、
これが大ヒット!あっという間になくなってしまいました。
今年は穂つきオーツも取り付けられれば一石二鳥なのでとても楽しみにしています。

私がバーズレストランに出会ってからもうすぐ1年、
より自然な方法で飼育するという考えは私も共感するところです。
「モノ言わぬモノにこそ、気を配るべし」(ポンタ物語より引用)
この精神が大切だな〜とつくづく思うわけです。

それでは、穏やかな天候に恵まれ昨年以上に豊作になる様
ハクともども祈っております。。  (06/2/26) Hakuより。


おでこの逆立ってる毛は梵天の一種で前冠というそうです。
おでこにツムジのあるセキセイのはるちゃんです。
はるちゃんは歌を歌ったり、自己紹介をしたり、少しだけはPTOにあわせて言葉を使ったりできるのですが、私を呼ぶときに返事をしないでいると、『お母さん…おか〜さん…おかーさんっ!おかーっ!!』てなふうに段々腹が立ってくるらしく、最後はオカー呼ばわりされるんですよ(苦笑)
(06/5/6) HN はるオカーより。

我が家のセキセイ びゆ です。 お友達のプランちゃんと一緒にそばを食べて
います。
色々なシードをたべて欲しいので、我が家は
放鳥時、おやつはこんな風に分けて
あげています。
混合するとなかなか残しがちな粒の小さな稗・
粟などは、こういう風にすると、意外と好んで
食べたりします。

セキセイインコでそばは確かにあまり食べない
かと思いますが、やはり、キッチンばさみなど
で割ってあげることがポイントだと思い
ます。 お友達のセキセイも最初食べな
かったのですが、割ってあげたら、今は喜ん
で食べているそうですよ。
06/6/13

わが家の小鳥達を紹介します。 (06/9/7)
とらとまるじろ ちょびさん ちゃび
ちゃおず しろさん ジョジョ
ちょびさんとしろさん・ジョジョは男の子で
後の子は女の子です。
くう

  戻る